国連が定める国際生物多様性の日(5月22日)に、世界各地の子どもたちが学校や地域などで植樹等を行う「グリーンウェイブ」を生物多様性条約事務局が呼びかけています。植樹を通じて自然と親しむことは生物多様性に関する意識の向上につながります。
これに応じ、環境省、農林水産省及び国土交通省では以下のとおり「グリーンウェイブ2012」への参加を呼びかけるとともに、社会に生物多様性に関する理解が浸透するように、植樹をきっかけとした生物多様性の広報、教育、普及啓発を推進します。平成24年3月1日(木)から6月15日(金)
環境省、農林水産省、国土交通省